上場記念に喜ばれる贈り物・記念品

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ビジネスシーンの大きな節目上場記念

ビジネスシーンでのお祝い事には開店・開業祝いや周年祝い、就任祝いといくつかありますが、中でも最も大きなお祝い事のひとつが上場祝いです。 会社の株が証券取引所で取引される「上場」をするためには、会社資産や業績などいくつかの条件を満たさなければなりません。 つまり、難しい条件をクリアできる実力を持った会社であると認められた証が上場なのです。 経営者にとって上場はビジネス上のひとつの大きな目標であり、大きな節目です。 そのため上場祝いは、盛大に行いたいですよね。 上場祝いのギフトには、一般的には華やかな胡蝶蘭などの花がありますが、カタチに残るものを贈りたいと言う方におすすめの記念品をご紹介いたします。

上場記念品東京銀器置き物鶴

上場記念のお祝いに何を贈る?

もしお付き合いのある会社が上場するとなれば、お祝いの記念品を贈りましょう。 まずは上場祝いに人気の東京銀器についてご紹介していきます。 江戸時代中期、銀師(しろがねし)と呼ばれる銀器職人やお神輿の金具などを作る金工師と呼ばれる飾り職人が現れたことがで、多彩な作品が生み出されたことが東京銀器のはじまりでした。 1979年、東京銀器は通産大臣(現経済産業大臣)より伝統的工芸品に指定され日本を代表する工芸品となりました。 職人技の粋を極めた作品の数々は根強い人気を誇っており、日用品のほか贈答品や記念品にも用いられています。

上場記念品東京証券取引所

上場記念を贈るタイミングは?

上場祝いのギフトは、上場当日のできるだけ早い時間までに届くように手配しましょう。 上場祝いの式典がある場合は、遅くとも式典の2時間前に届くように指定するといいでしょう。 受け取りが先方の負担にならず、かつ印象を残せるように適切な時間帯にギフトをお届けできるとスマートですね。 最近では上場についての報告が、会社の公式サイトに掲載されるだけの場合も多いようです。 そのためギフトを贈るタイミングを逃してしまうケースもあるかもしれません。 出来るだけ避けたい自体ではありますが、もしギフトを贈るべきタイミングを逃してしまった場合は改めて仏滅などを避けてお日柄の良い日に上場祝いを贈るようにしましょう。

上場記念品名入れ

オリジナリティーある上場記念品を贈ろう!

一般的に、会社名、ロゴなどの他に、「日付」や「感謝」のメッセージを刻印する事例も多くあります。 お贈りする品物のサイズによって、入れられる文字数やロゴのフォーマットなどの規格についても制限がありますので、確認の上検討を進めましょう。 永く残したい大切な記念品・コーポレートギフトにこそふさわしい、洗練された名入れ技術で想いをしっかりと刻み込みます。
名入れに関して詳しくは「名入れ方法」のページをご確認ください。

上場記念品熨斗包装

熨斗や包装などギフトオプションも豊富

のし紙は、祝辞なので紅白の水引を使い、上段(表書き)に「御祝」、「記念品」などを印字します。 下段には贈り主である、会社名を明記します。 また巻き方は、包装紙の上に巻く外のし、包装紙の中に巻く内のしがあります。 贈り主を強調したい場合は外のし、控え目に送りたい場合は内のしを利用します。 プレゼント用にリボン掛けやメッセージカードなど多数のギフトオプションをご用意しております。
熨斗や包装に関して詳しくは「ギフトオプション」のページをご確認ください。

上場記念に喜ばれる贈り物・記念品はいかがでしたでしょうか。 全国各地の伝統工芸士が一つ一つ丁寧に真心こめて作ります。 社名やメッセージを刻み、祝意を込めた唯一無二の記念品やギフトとして、ご予算、目的に応じ貴社に最も相応しい商品をご提案差し上げます。 是非、お気軽にお問い合わせください。

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